音声データアップの問題!著作権。

音声データアップの問題!著作権。

このブログのメインコンテンツ予定でもあるカラオケ音声データのアップロード。

最初はアップする方法とやり方、容量制限などのことで頭がいっぱいでした。

一曲丸々アップロードしたら、重すぎて、ブログがうんともすんとも言わなくなってしまい、一度削除。

そのあと、YouTubeにアップする方法を思いつき、

実践しようと思ったら、音声データはアップ出来ないという事らしい。

(音声動画に画像をはめて、動画ファイルにする必要がある)

と言うわけで、音声データを動画ファイルに変換する方法を見つけ出し実際やってみたら、

その変換ソフトの製品版を買わないと1ファイル全部は変換できません。

とか言われる始末。

と言うわけで、ソフトのライセンス購入。

そんなに高いソフトではなく、今後も使い続ける事を考えれば高い買い物ではなかったので、そこは問題なし。

そんなこんなで何とかやってきましたが、次の壁が立ちはだかりました。

そう、著作権です。

嫌な予感がプンプンしたので、一回徹底的に調べてみました。

すると…

結論、カラオケの録音動画をアップするのは著作権上NGと言う事がわかりました。

ちなみにアカペラなら大丈夫だそうなんですが、

B’zのカラオケアカペラは、聴いてても面白くないのは間違いないです。

ギターソロの間の空白の時間無音ですし、

動画編集して、2番のサビ終わりから、

いきなり大サビにポンと飛ぶのも不自然なんで、

個人的にこれは却下。

あとは自分で作った音源なら良いそうなので、

コピーバンドの動画は全然おっけ。

ですが、僕は楽器弾けませんので、現時点では非ぃ現実的ですね。

その他の詳細は長くなるので、ここでは省きます。

ショックすぎます。

ただ逃げ道として、カラオケ機器の動画配信サービスを使うのはオッケーという事らしいです。

僕はJOYSOUND派なので、うたスキ動画のサービスを使うと言うことになりますね。

実際少しやってみましたが、アップできるのは基本一か月。

それを過ぎるとアップしたデータは自動で消されてしまうので、ブログでページを紹介した場合リンク切れのページを量産してしまうことになります。

却下です。

 

ということで、録音は自分の音程チェックに使うことにします。

あー、変換ソフト無駄になった〜泣

早くコピバン組んで、動画をアップできるようにしたいものです。